北九州の家で増える「...
北九州は湿度が高く、海風・気温差・築年数の影響を受けやす...
08.Sep.2026
「窓が多くて使いにくい部屋」も、壁をつくって快適な空間にできます。
中古住宅では、当時の設計の影響で「窓が多くて家具が置けない」「部屋が仕切れず使いにくい」 といったご相談を多くいただきます。
実はこのようなお悩み、後から“壁をつくるリノベーション”でしっかり解決できます。
■ 壁をつくるメリット
家具が置きやすくなる
(テレビ・収納・ベッドの配置が自由に)
生活動線が整う
(家事・子育てがしやすい)
プライベート空間を確保できる
断熱・防音性能が上がる場合もある
将来の間取り変更にも対応しやすい
窓を減らすことで、
「明るさが足りなくなるのでは?」
と心配される方も多いですが、採光計算や照明計画を行い、暗くならない最適なバランスをご提案します。
■ こんなケースで選ばれています
子ども部屋を2つに分けたい
リビングの一角にワークスペースをつくりたい
ベッドルームに落ち着いた空間がほしい
窓が多くて家具が置けない
収納スペースを増やしたい
中古住宅ならではの間取りの悩みも、構造を確認しながら安全に壁を新設できます。
■ 壁のつくり方も選べます
しっかり仕切る「固定壁」
光を通す「室内窓付きの壁」
必要なときだけ閉じられる「可動間仕切り」
収納を兼ねた「造作壁」
お住まいの状況やご希望に合わせて、最適な方法をご提案いたします。
大石建設株式会社
住所:福岡県北九州市小倉南区横代葉山5−25